Feature 05

シーリング工事

補修や素材の継ぎ目にシーリング工事を

おそらく日本で暮らしている方であれば、名前は知らなくても一度はシーリングを触ったことがあるはずです。外壁の継ぎ目や窓ガラスとサッシの継ぎ目に使われるゴムのような素材であり、このシーリングも劣化するとカピカピにひび割れて硬くなってしまうため、10年前後を目安に補修が必要です。また、クラックが見つかった際の補修にも欠かせない素材であり、このようなシーリング工事のご依頼を港北区で請け負っております。

屋根や外壁にクラックが発生していた際

外壁・屋根診断時や自身で外壁を確認した際に、「クラック」(ひび割れ)が見つかることも時にはあるでしょう。前回の塗装工事から10年近く経過していると、塗膜が劣化して耐候性が弱まってしまい、その結果紫外線の影響によって外壁素材にひびが入りやすくなってしまいます。そのまま放っておくとほぼ間違いなく雨水が浸水して雨漏りの原因になってしまうため、クラックが見つかった際にはシーリング工事で補修することが必要です。港北区で請け負っている外壁塗装時の下地処理時にも、クラック発見時にはシーリングで補強いたします。

外壁素材の継ぎ目のシーリング劣化時に

平成以後は住宅の外壁工事にはモルタル工事よりも、既製品を被せるように施工するサイディング工事が主流です。デザインもカラーバリエーションも多彩で人気のこの施工で欠かせないのが「シーリング」です。外壁素材の継ぎ目をこのシーリングでしっかり繋ぐことで、継ぎ目からの雨漏りのリスクも少なくなり安心して暮らせるのです。そのシーリングも10年前後で劣化してバキバキにひび割れてしまうため、その際はシーリング工事を行って、打ち替えていきます。その際に港北区で外壁塗装を同時に依頼されると、施工コストもよりお得です。
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末長く安心して暮らせる住宅を目指して

株式会社創景

住所

223-0056

神奈川県横浜市港北区新吉田町5157-2

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日曜日・祝祭日

資格

建業許可 第89098号

一級塗装技能士3名在籍

会社紹介

雨漏りなく資産価値も高い状態のまま、安心して快適に暮らしていきたい方々のため、耐久性・防水性・快適性を高める住宅メンテナンスを提供いたします。

塗装25

防水面でも大切なシーリング工事を実施

シーリングは防水性に長けており、かつ可塑性といってゴムのように伸縮する作用があるため、サイディングの屋根材の継ぎ目として活用することで気温の変化によって伸縮する屋根材を緩衝する役割も果たしています。また、港北区で請け負った外壁塗装を施工する前にクラックが見つかった際にも、シーリング工事でクラックを塞いで防水性を確保するのです。このように外壁の継ぎ目やクラックからの浸水を防ぐ大切な役割を果たすシーリングが劣化した際には、打ち増し・打ち直し工事に対応します。
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